コラム

『テルマエ・ロマエ』

2012年5月15日 | 読書

映画になってしまいましたね。
そんなわけで観てきました。

阿部寛さん、はまり役ですね。
上戸彩さんの顔が平たく見えてしまったのは僕だけでしょうか(笑)

原作は、一話読み切りのような書き方になっているのですが、どうやって映画にするのよ?というのが最初の疑問。そこで、上戸彩さんが大活躍することでストーリーが組み立てられていました。

原作は原作のよさがあるし、映画は映画のよさがあります。
たまには、コメディータッチのものに触れるのはよいものです。

ストレスの溜まっている方にはいい気分転換になるかもしれませんよ。





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